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made toの森本です。
今回はオーダージーンズ 0809AW新作生地が入荷してきましたので、
ご紹介させて頂きます。
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秋冬ならではのウール地、ツィード地を
よりソフトに仕上げた生地、
トレンドでもあるマドラスチェックや
グレンチェックなどのクラシカルな生地、
履き心地を追求し、発色の良いストレッチ素材の生地、
そして、ビンテージタイプの生地を再現した15ozのデニム地など
厳選した拘り生地が入荷しております。
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先染めヘリンボーンセルビッチ オリーブ
MODEL: ORM-040
MATERIAL: 綿100%
PRICE: ¥34,650~
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先染コットンダック ブラウン
MODEL: ORM-041
MATERIAL: 綿100%
PRICE: ¥34,650~
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インディゴ グレンチェック
MODEL: ORM-042
MATERIAL: 綿100%
PRICE: ¥29,400~
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ブラックウオッチタータン
MODEL: ORM-043
MATERIAL: 綿100%
PRICE: ¥29,400~
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15oz セルビッチデニム インディゴブルー
MODEL: ORM-044
MATERIAL: 綿100%
PRICE: ¥36,750~
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12oz 形態安定ストレッチデニム
MODEL: ORM-045
MATERIAL: 綿95% ポリウレタン5%
PRICE: ¥29,400~
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ウールコットンデニム
MODEL: ORM-046
MATERIAL: 綿70% ウール30%
PRICE: ¥34,650~
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ウールコットンシルクデニム
MODEL: ORM-047
MATERIAL: 綿75% ウール21% シルク4%
PRICE: ¥34,650~
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コットンウールアーミーツイル カーキ
MODEL: ORM-048
MATERIAL: ウール50% 綿37% ナイロン13%
PRICE: ¥34,650~
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コットンウールアーミーツイル チャコールグレー
MODEL: ORM-049
MATERIAL: ウール50% 綿37% ナイロン13%
PRICE: ¥34,650~
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ホームスパンツイード チャコールグレー
MODEL: ORM-050
MATERIAL: ウール88% ナイロン11% ポリウレタン1%
PRICE: ¥39,900~
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ホームスパンツイード ブラウン
MODEL: ORM-051
MATERIAL: ウール88% ナイロン11% ポリウレタン1%
PRICE: ¥39,900~
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先染千鳥格子
MODEL: ORM-052
MATERIAL: 綿100%
PRICE: ¥32,550~
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グレンチェック ブラウン
MODEL: ORM-053
MATERIAL: 綿100%
PRICE: ¥32,550~
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XLAストレッチカツラギ ブラック
MODEL: ORM-054
MATERIAL: 綿97% XLA3%
PRICE: ¥32,550~
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XLAストレッチカツラギ レッド
MODEL: ORM-055
MATERIAL: 綿97% XLA3%
PRICE: ¥32,550~
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撚り杢ツイル グレー
MODEL: ORM-053
MATERIAL: 綿100%
PRICE: ¥32,550~
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先染トップ グレー
MODEL: ORM-057
MATERIAL: 綿100%
PRICE: ¥34,650~
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12oz 形態安定ストレッチデニム ブラック
MODEL: ORM-058
MATERIAL: 綿95% ポリウレタン5%
PRICE: ¥29,400~
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また、さらにmade toで取り扱っている
1950年代から70年代のデットストック生地。
今の生地よりもかなりハリがあり、
分厚くて丈夫だからこそ、ジーンズに仕立てることが…
さらに、色落ち加工を加えたり、
別布使いをすることにより、
他の誰ともかぶらない自分だけの
スペシャルなジーンズにすることが可能です。
是非、店頭にてご確認下さい!
最近アメリカの証券会社最大手リーマンブラザーズや
大手保険会社の崩壊など、
経済不安を招くような善くないニュースが多いですが、
今から約80年前の1929年の世界恐慌は、
懸命な対策案や損失補てんなどの仕組みが無かった時代なので、
会社は軒並み連鎖倒産し、
何年も失業者で溢れかえりました。
しかしながら、その世界恐慌で
失業者した宝飾業界の職人のおかげで、
偶然にも、ある面白い遺産を残すことになった。
その遺産であるアンティークがこれなのです。
勿論当社で扱っているアイテムなのですが、
手彫りのハンドメイドのアンティークカフス1930's~1940s'を見て下さい。
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例えば1930年から1940年頃に
アメリカで作られたメガネやカフスボタンなどの
高級実用品の一部に、
デザインや彫刻技術や質が素晴らしいものが、
多いことをご存じでしょうか?
これらのアイテムは世界恐慌前のバブル景気で、
人気職種だった宝飾業界の彫り職人が世界恐慌後に失業し、
仕事を見つけ行き着いた先のアイテムなのです。
実は当時その職人達がメガネやカフスボタン、
万年筆などの彫り職人になったというケースが
非常に多いらしいのです。
要するに贅沢品の宝飾の需要は無くなり、
紳士の必需品であるアイテムの
中高級品だけの需要が残ったということです。
made toの森本です。
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「30歳以上の男性が本物の大人になる為に」をコンセプトに、
大阪を中心に神戸、京都等の関西圏、
東京の様々なカルチャーをピックアップし、紹介しているウェブサイト
「INLIFE(インライフ)」が送る新企画
特集 『 有力ショップの着こなし一週間 』の記念すべき第一回目に
BESPOKE TAILOR DMGの宮本が登場しております。
9月21日(日曜日)から9月27日(土曜日)までの一週間、
この秋冬、BESPOKE TAILOR DMGが提案する
お勧めの7スタイルを新作商品を交えながら、
1日ごとに紹介しております。
詳細はこちらをご覧下さい!
made toの森本です。
今回はの靴のお手入れについて
ご紹介させて頂きたいと思います。
靴のお手入れは基本的に簡単ですが、
お忙しい中、毎日手入れをするのはなかなか難しいと思います。
ブラッシングをするだけであれば、5分もかからないので、
出来るだけ履いた後にするように習慣づけたり、
クリームを入れるのは2週間に一度など
自分なりに手入れを行う目安を決め、
手入れを行うのがよいかと思います。
自分の靴をきっちり手入れしてやれば、
その分、長くお使い頂けますし、また、愛着も出てきます。
是非、皆様も実践して頂ければと思います。
それではmade toオリジナルストレートチップの
お手入れを開始します!
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まず、シューキーパーを靴に装着します。
シューキーパーを装着することで、履きジワが伸び、
シワの間の汚れが取れやすくなりますので、
必ず入れて下さい。
次に靴についた埃や汚れを取る為にブラッシングを行います。
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ここで使用するブラシは出来れば毛先が細かく柔らかい
馬毛のもの、そして大判のものがベストです。
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アッパーが傷つくことはないので、
全体的にしっかりブラッシングして下さい。
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埃や汚れのたまりやすいウエルト部分は
特に入念に行って下さい。
これが一日、靴を履いた後に行う基本的なお手入れです。
次に汚れ取りですが、毎日行う必要はありません。
靴の使用頻度に応じて、数週間に1度行って下さい。
ブラッシングでしっかり埃、泥を取った後に
汚れを落としていきます。
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ここで使用するのがステインリムーバーという汚れ落としです。
水性ですので、皮革の繊維の奥まで浸透し、
汚れを落とすと同時革本来のしなやかさが戻ります。
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ブラッシングでは取れなかった汚れや
前に塗ったクリームを落とすために
ステインリムーバーをクロスに少量含ませ、
靴全体を拭いて下さい。
強く擦るとアッパーを痛めることがあるので、
軽く拭いてやるのがポイントです。
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拭いているとクロスに色が付きます。
これは古い靴の表面やシワの間に残っている
クリームやワックスが取れた証拠です。
靴の表面の古いクリームやワックスが取れて、
光沢感がなくなれば汚れ落としを終了します。
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次にシュークリームを靴に塗り込み、
革に栄養を与えると共に補色をします。
これも汚れ落とし同様に靴の使用頻度に応じて、
数週間に一度行って下さい。
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ここで使用するブラシが、ペネトレイトブラシという、
クリームを塗り込む際に非常に最適なブラシです。
小さく持ちやすいので、使い勝手も良いです。
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そのブラシに少量のシュークリームをとり、
シューズ全体に伸ばしていきます。
(ペネトレイトブラシの代わりにクロスでもよいです。)
その際、コバ部分などの細かな部分にまで
まんべんなく塗って下さい。
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塗り込みが済んだら、靴全体にクリームを広げ、
また余分なクリームを取るためにブラッシングをします。
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ここで使用するブラシはクリームを伸ばしやすくする為、
化繊や豚毛などのコシのあるものを使うのがポイントです。
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最後にブラッシングでは取りきれなかったクリームを
クロスを使用して取ります。
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通常のクロスでもかまわないのですが、
made toで使用しているのは職人が生地の端切れを使用して作った
カシミアクローブ・クロスです。
カシミアは目が細かいので、
お手入れの最後の仕上げには最適なのです!
余分なクリームもしっかりとれますし、
光沢感も随分と変わります。
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画像左)お手入れ後 画像右)お手入れ前
これで完成です。
分かりづらいかと思いますが、
画像右の左足と比べて、
画像左の右足の艶、光沢感が格段に増しております。
少し長くなりましたが、いかがでしたでしょうか?
基本的なポイントをおさえて頂ければ、
短時間で、出来るようになるかと思います。
何かご質問等がございましたら、
店頭にて詳細をご説明致しますので、
是非、ご来店下さい。
次回は靴のつま先などを光らせる
鏡面仕上げのご紹介をさせて頂きたいと思います。
お楽しみに~。
また、LIRIOさんにて、
「コニログスポーツ!」略して「コニスポ!!」をスタートしています。
皆に感動を与える様々なスポーツやその魂をリポートし、
知られざるアスリートの素顔や日常を
独自の真面目で面白い観点で追いながら、
こんな節度と緩さのあるスポーツ紙があったら良いなぁ~的に
エンターテイメントなども紹介していきます。
こちらも是非ご覧下さい。
京都のヴィンテージショップ
カプリのカリスマスレンダーキュートスタッフの
ミス高田さんが私共にお土産を下さいました。
抹茶のショコラ
これ!かなりはまりそう
めちゃウマ!
ゴマのお餅
黒ゴマが健康に良さそう
ひらけゴマ
観光ではなく、道が決まった仕事としての96年の渡英は、
技術的なことしかり、精神的にも充実した感がありました。
やはり人間にとって自信ってのは大きいと思う。
自分のやろうとしてたことが
ロンドンでも受け入れられそうな位に、
大袈裟だけどちょっとした確信があった。
例えばロンドンの若者でさえ
スーツをオーダーしたいと思っていること、
そん中で良い店を探していること、
一部の金持ちや身分の高い人が行くような
サビルロウの老舗店や高級ブランドには、
大抵の若者は身の丈が合わないことを自覚しているから、
もっと違った洒落てて敷居の高くない店を探しているということ。
テイラーがリスペクトされていること。
色々な人の意見や街を観察し眺めていると、
日本に居る時よりも自信が出てくるのです。
また面白い話なんで、話し半分で良いですが、
当時ロンドンの新しいお洒落スポットになりつつあった
ノッテイングヒル界隈のポートベローとミナミ界隈の南船場の街の出来方が
なんとなくだけど、割りと似ていたような気がします。
この何年後かにノッテイングヒルの恋人という映画があったり、
まぁそれに比べるとかなり滅茶苦茶ローカルな話題なりにも、
同じくそれから数年後に南船場が全国的に注目されて、
テレビや雑誌に出ることが増えました。
勿論映画にもなってないけどね(笑)
また前にもこのコニログで書いた話なんですが、
当時世界的にピチカートファイヴが凄い人気で、
ロンドンのSOHOのど真ん中のタワーレコードに
巨大な小西さんと野宮さんのピチカートパネルがあり、
それを眺めてて日本人の誇りだと思いました。
しかもそのパネルの中の小西康陽さんはスーツを着てたので、
やはりそこで小西が作るスーツを
小西氏に着て欲しいと何故か誓ったのでした。
続く
また、LIRIOさんにて、
「コニログスポーツ!」略して「コニスポ!!」をスタートしています。
皆に感動を与える様々なスポーツやその魂をリポートし、
知られざるアスリートの素顔や日常を
独自の真面目で面白い観点で追いながら、
こんな節度と緩さのあるスポーツ紙があったら良いなぁ~的に
エンターテイメントなども紹介していきます。
こちらも是非ご覧下さい。
made toの森本です。
㈱毎日コミュニケーションズより
9月3日(水曜日)に発売されたオーダースーツ本の
P,66に1ページで私共BESPOKE TAILOR DMGが紹介されております。
関西のお店としては唯一紹介されています。
よりオーダースーツを楽しみたい方に、よりオーダーに慣れた上級者の方に
様々にご覧頂きたいオーダースーツ本となっているようです。
このオーダースーツ本は全国の書店にて販売されております。
表紙中央『良いスーツを作るにはテーラー選びから』の
すぐ下、赤丸部分に当店名が記載されておりますので、
これを目印にお探し頂ければと思います。
お忙しい方には㈱毎日コミュニケーションズのMYCOME E-SHOPのほか、
下記オンラインショップでも購入が可能です。
また、本が気になる方は当店までお問い合わせ下さいませ。
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谷中さんとランチしながらの
ある仕事の打ち合わせをしました。
谷中さんはスカパラで
バリトンサックスを担当してる他に
DJ、作詞、洋服のブランドも手掛けてたり、
また俳優という肩書きを持つ。
スカパラの広報的な活動をしているのも
谷中さんが多かったりするし
ほんとに多才な方です。
その前日は食事に誘って貰い、
ACIDMANとストレイテナーを
紹介して貰いました。
あとACIDMANの大木さんから
フットボールアワーの岩尾さんを
紹介して貰いました。
岩尾さんはかなりロック好きのようで
好青年でした。
この日のACIDMAN大木さんの名言は、
「異業種格闘技」
アントニオ猪木も
ビックリな響きがするね!
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95年は店の物件探しや、展示会をしたり、ちょっとしたショーをしたり、
またパターンオーダー用のパターン制作などに明け暮れました。
お客様に安心してもらえる
パターンオーダーの仕組みについてかなり考えていました。
その頃まではどちらかというと親からの影響もあり、
フルオーダーの方が経験上で慣れていたと思います。
お客様視点で分かりやすく、仕様を選ぶのが楽しく、
お客様が安心の出来るパターンオーダーシステムを
考えなければと試行錯誤しておりました。
また価格もセレクトショップの既製品並みの
価格にしたいと考えていました。
英国のリチャードジェームスやそのパートナーの商社の方にも
色々と日本での展開を相談されたりして、
僕なりの日本でのビジネス論について語りました。
皆が新しいオーダーメイドビジネスに対して
試行錯誤していた時期でした。
それから私がロンドンに長期滞在したのは96年の春でした。
リチャードジェームスの店が一番最初の狭い店から
サビルロウの路面店に進出した頃だったと思います。
現在はその二軒北隣のさらに大きな店になっています。
リチャードジェームスの考え方を色々と聞いたり、
フィッティングや接客などを観察したり、
本格的に製品の仕入れをしたり、
目的意識がはっきりしてるので割とスムーズだったし、
色んな感性を吸収出来ました。
続く
また、LIRIOさんにて、
「コニログスポーツ!」略して「コニスポ!!」をスタートしています。
皆に感動を与える様々なスポーツやその魂をリポートし、
知られざるアスリートの素顔や日常を
独自の真面目で面白い観点で追いながら、
こんな節度と緩さのあるスポーツ紙があったら良いなぁ~的に
エンターテイメントなども紹介していきます。
こちらも是非ご覧下さい。
made toの森本です。
今回はUSED MUFFERが入荷してきましたので、
ご紹介させて頂きます。
北京オリンピックは終わりましたが、
プレミアリーグ、リーガ・エスパニョーラ、セリエAを
はじめとする欧州リーグも開始され、
国内ではワールドカップ最終予選など、
サッカー好きにはこれからも目が離せません!
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今回ご紹介するマフラーはサッカー好きの方はもちろんのこと
それ以外の方でも洋服のアクセントとして
さらりとつけて頂けるではないでしょうか?
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非常には発色が良く、カラーリングも絶妙です!
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値段もお手頃ですので、
通常のマフラーとしてはもちろんのこと、
部屋のインテリアや試合観戦時の応援アイテムにも
最適ではないかと思います。
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ENGLAND、FINLANDそして
マンチェスターユナイテッドといった
ビッククラブチームのマフラーもございますが、
中には生産数の少ないマニアックなチームの
レアなマフラーのものもございます。
是非、店頭にてご確認下さい!

