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かなり仕事で時間に遅れてしまい深夜になりましたが、
氣志團の綾小路翔さんの結婚パーティーに到着。
DJオズマさんもやはり居りました。(笑)
凄い盛り上がりだし、芸能人やミュージシャンやスポーツ選手なども多数勢揃い。
面白記念写真もかなり撮りましたが、
写真の多くは大人の事情でカットしますだぁ。(笑)
女芸人のまじぁのラムちゃんがマジ面白かった~
殆どケムシ的なショ~パブみたいで面白かったですねぇ~
あと二年近くぶりにブンデス移籍の稲本選手に会いびっくり~!
エビ連の友人達も知り合いで会話も延長ぎみに…
(岩橋さんにプチ連する)
でやっぱり友人達と朝まで飲みまくる。
結局朝までのメンバーは、
上野さんの時と全く同じ顔ぶれで写真以外に
GLAYの誰それやエビ連の皆さんでカワケイに集合~。
6月の朝はやっぱり明るい
翔やんずっとお幸せに~!世路肉っ!
あと引き出物のCDがかなりイケてる選曲なんで
最近凄くハマってますだぁ。
翔ちゃんは天才だと思いますし、
彼はどんな脳みそしてんだろう?
ずっと年下だけど、とにかく最高に凄い人ですわ~
この車両の東京行きは
僕の隣の席だけが何故か空いてます。
滅茶苦茶ラッキー(^O^)/
茶色のシートも珍しいなぁ
名古屋までこないだの件があったので、
ビクビクしてましたが、良いひとときです。
しかし、何かの罠かもしれないので、
ここは慎重に眠るとするかぁ~
ところで何故僕が飛行機に乗らないで、
かなりツイテナイとも言える(笑)新幹線に乗るのかというと、
実は理由があります。
飛行機には仕立て屋の僕にとって面倒くさい作業があるからなんですが、
また次回のいかんせんで、それについて説明したいと思います。
とある日の閉店間際にオーナーの小西と、
10年来の顧客であり、コニログマニアの早崎さん、
ホームページ管理担当のPENCIL二宮さんと、
話題沸騰中!?のフォアグラーズコニーのナイスグルメについて話していると、
なぜかYOKOJI HAMBURGER(ヨコジ ハンバーガー)の話になる。
早崎さんによると最近、大阪・靱公園近くの近くに出来た
こだわりのハンバーガーらしく、かなりおいしいとのことたが、
実際食べたことがないらしい。
それではということで、
オーナー小西直々に命名したフォアグラーズ検索係!?の
私、森本がネットで調べて、
直接、お店に電話し、即、注文。
受け取りに行ったオーナー小西を三人で待つ。
ものの10分で、帰ってきたオーナー小西の手にしたものは…
箱を開けると…
そして、仕事を終えたスタッフの宮本も呼び、
男5人での試食会が始まる。
![]()
オリジナルデミグラスハンバーガー。 壱千円也
トッピングはネッカたまご、石狩川ベーコンとクリームチーズのフルトッピング!
北海道のトンデンファームの最高級石狩川ベーコン、
卵黄、卵白が強く、コクと旨味のある厳選されたたまご、
九州産黒毛和牛と平牧三元豚の肩ロースをでミンチにしたパテ、
贅沢な素材を使用したバンズ…などなどの拘りよう。
これだけやって美味くないわけがない!
アッサリさに深みを与えてくれるのが、
自家製の濃厚なデミグラスソースと
ほどよくピリリとした味が残るマヨネーズ。
「大きいのに食べやすいのはそれぞれの大きさのバランスがいいからだ!」
「ソースとマヨネーズが美味い。 それは○○がはいっているはずだ!」などと、
ハンバーガーについて熱く語り合う傍から見れば、異様な光景かも知れません(笑)。
ちなみにこのYOKOJI HAMBURGERは
meetsやLmagazineなどの雑誌でもよく取り上げられているらしく、
閉店前に売り切れでなくなってしまうこともあるらしい。
事前に予約をしておいた方が、安心ですね~。
御馳走様でした。
made toの森本です。
今回はmade toオリジナルシューズを
ご紹介させて頂きます。
ビスポークシューズメーカー『spigola(スピーゴラ)』、
『AUTHENTIC SHOE&Co』、『foot the coacher』、
『TO&CO』、『GMA』、『YOSHIHARU HASEGAWA』など、
様々なシューズブランドを取り扱う当店ですが、
オリジナルシューズはこの春夏コレクションよりの展開となります。
以前より多くのお客様よりご要望がありましたので、
昨年より企画し、検討を重ね、
木型より選び、細部まで拘って作りました。
その初オリジナルシューズは
普遍的なスタイルのストレートチップ。
アッパー素材は近年、メンズ、レディース問わず、
様々なアイテムに使用されている
注目度の高い素材のひとつであるエナメルを
反り返りがよく、足入れのよいチャネルマッケイ製法で仕上げました。
カラー展開:ブラックのみ
サイズ展開:6~9・1/2
(サイズ欠品の際はオーダー可能)
価格:¥39,900-
エナメルについて簡単にご説明させて頂きますと、
エナメルは皮革の上に合成樹脂を均一に塗り、
そして、乾燥させるという工程を
繰り返しことにより生まれる独特な光沢感と硬質感が特徴の素材で、
1800年代にアメリカで日本の漆塗りをヒントに
エナメル素材を開発し、特許(パテント:Patent)をとったことから、
欧米では『Patent Lether:パテントレザー』と呼ばれています。
社交界などのパーティーでダンズを踊る際、
相手女性のドレスを汚さないための配慮から、
エナメル素材のシューズが履かれたと言われていますが、
ドレスダウンのアクセントとして普段も
是非、お履き頂ければと思います。
さて、そんなエナメル・ストレートチップの各仕様を
ご説明させて頂きます。
ややロングノーズでラウンドトゥ。
ウエスト部分も程よいシェープ感。
チャネルマッケイ製法で作られている為、
コバの張り出しもなく、非常にエレガント。
足が抜けにくいようにヒールを小ぶりに仕上げ、
履き口も楕円形に。
ライニング、ソックはシックにブラックで。
made toの刻印入り。
アウトソールは特別にパープルで仕上げ。
こちらのエナメルシューズですが、
素材違いのカーフや製法違いの
グットイヤーウエルト製法にてオーダーして頂くことも可能です。
納期は約1ヶ月半となります。
お選び頂ける素材に関しては在庫状況により異なりますので、
詳しくは店頭、もしくはメールにてお問い合わせ下さい。
お手入れ方法ですが、すごくシンプルで簡単です。
こちらの「ウォーリーラックパテント」を柔らかい布にとり、
全体に磨きこんでいくだけです。
素材の特性上、履きジワが深く入りますので、
保管時にシューツリーでしっかりシワを伸ばして頂くことをお勧めします。
時間がかかりましたが、
その分、納得できるシューズに仕上がりました。
今後はさらにコレクションを増やしていく予定にしております。
お近くをお寄りの際には是非、ご来店下さい!
その他、商品などのお問い合わせに関しましては
こちらまでお気軽にお申し付け下さい。
和歌山の小林さんに和歌山ラーメンの丸三そばの
持ち帰りラーメンセットをいただきました。
メンやスープ、具もついていてかなり本格的な持ち帰りラーメンです。
早速ルーリオの時枝さんにラーメンを作ってもらいました。
生卵や椎茸も入れてオリジナルな感じです。
小林さんマジ美味しかったです。
6月6、7日はシェラトン都ホテルで受注会があり、
今回も沢山のお客様が来られました。
ロアーのデザイナー兼代表取締役の浜中氏の紹介で、
ash&diamondやロアーのCEOであるコワセさんが来られ、
そのご紹介もあり沢山のご友人様もご来店下さいました。
その中のある方と名刺交換した際に、
その方の驚き加減が凄かったので、
気になって話を聞いてみると、
なんと同じ小学校の2つ上で、
しかも僕の姉と同級で同じクラスの方でした。
超ビックリですね!
受注会という仕事中なのに、
小学校の時にその方と公園で遊んだ話をしたり(笑)、
とローカルな話でやはり盛り上がってしまいました。
以前何度かその方とは、
同じ空間で出くわしたりはしていたようですが、
やっぱり30年の月日ではお互いに顔も変わりますし、
僕はかなり横に体型が大きくなってるから、
そりぁ~顔だけじゃぁ分からないものですよね。
昨年このブログの「二次会の宴はワンナイトカーニバル」での
セレブリティな新郎様の衣装をロアーとうちがコラボレートした時に、
あのLEONのジローラモなんかも居て、ジローさんと仲良く話をしていた人が、
その方だったこともあとで思い出したりしました。
そういえばかなり前に姉からその方が
イタリアの洋服の輸入会社をしてるらしいって話してた記憶も思い出したり
レオンさながらにクラシコ洒落れた方ですよ。
とにもかくにも何かの縁とはいえ、
その方のあたたかい気持ちと期待を裏切らないスーツをお仕立てすることが、
私共の指名なので、子供時代の思い出はさておき、
地元の先輩をがっかりさせないスーツをお仕立てしたいと思います。
なんか良く分からないんですが、
不思議なプレッシャーがあるのは何故でしょう?
子供に戻ってるから?(笑)
大人と子供の垣根って自分では、ハッキリ分かりません。
砂場で一緒に遊んでた人に仮縫いするって初めてだから…?
それはそうとその時のロアーコラボの衣装もアレだけど、
翔やんの結婚パーティーもあるがなぁ~
オズマも居るかなぁ?(笑)
![]()
Wild Peace: Final At Saitama Super Arena 2007.1.14
かなり前ですが、5月30日に
スカパラのwild Peace tour finalのDVDが出ました。
実は今年1月14日にどうしてもスケジュール調整が出来なくて、
やむなく断念したあの埼玉アリーナのライブ映像なのです。
しかも我がビスポークテイラーDMGの会心の出来とも言える
ピンク衣装のライブともなれば絶対に貴重です!
DVDのクレジットにも名前や店名が記載されてます。
自慢げでスイマセン
スカパラは個々には卓越したミュージシャンの集まりなんだけど、
とにかく世界的に通用するエンターテナーなアーティスト。
カンヌの世界の監督35人のように、
世界のライブアーティスト35組に間違い無く選ばれるバンドだと思いますし、
それ位大きな規模で世界中を飛び回っているバンドなんですよね。
野球は9人、スカパラ10人、サッカー11人
野球やサッカーの動員数にもスカパラは負けてない。
恐らく3万近い動員数のこの埼玉アリーナライブの必見は沢山あるけれども、
カメラに写るお客さんの楽しそうな姿が、
ライブに行けなかった自分をかなり悔しいものにさせる。
ワールドカップのチケット持ってたのに行けなくて、
自宅のテレビから熱く応援する気持ちに近いかも(笑)
ファンとして何度となく見ても、
初めてみたような気分で見入ってしまう緊張感や影響力は
僕を何か本気にさせるのだ。
そして憧れのCharaさんの歌が2曲もあり、
聞いてるとかなりドキドキです。
しかもフジテレビの番組僕らの音楽にインスパイアされました。
ハナレグミの永積さんは
スカパラの前で歌う喜びと歌手としての才能を
目一杯引き出そうとしていて、
関わり方がとても共感出来るし、
やっぱり凄く歌心がある人ですね。
勿論衣装もお仕立てしましたよ。
圧巻なのはやはり甲本ヒロトさん。
ロックというものを見事に体現してハズしてくれたというか、
ピンク上衣を着て、クールストラティンのシャツとネクタイを崩し、
パンツは自前のピチピチの黒ジーンズ。
ミックジャガーか甲本さんかって位しか似合わない
オーラ全開の衣装の着こなしにかなりビックリ。
それがカッコいいんですよね
異彩を放つ存在感。
衣装の概念の奥深さと必要性についてとても勉強になりました。
ファン心理と仕立て屋家業の境界線はまさに紙一重です。(笑)
気になる方はスカパラ師匠のDVDを是非買って見て下さい。
前回山中鹿之助を筆頭とする尼子十勇士!?を紹介したのですが、
その主君であった戦国大名尼子家を説明しないと
訳が分からないな~
と痛感したのでご説明といきましょう。
そもそも尼子家は北条家とともに15世紀末の応仁の乱後に
下克上から戦国大名となった下克上の名門。(笑)
当時北条早雲と並び残忍な尼子経久は
最初の下克上大名として恐れられていたのである。
要するに蝮の斉藤道三の下克上の大先輩なんです!
北条は関東の小田原周辺を、
尼子は出雲つまり現在の米子や松江辺りを本拠としていた。
あの有名な毛利元就も小領主の時は尼子の支配下にあったが、
豪傑英雄であった経久が亡くなると
山口県から島根、広島を支配下にする大内家の配下にのりかえたのです。
そのせいで毛利元就の居城吉田城は尼子に攻められることになるが、
武士百姓などみんなの力で耐え凌ぐ。
実はこの頃の尼子は経久が亡くなりそれを継ぐ者が無能で、
また強大過ぎた為に一族が天狗になっていてバラバラだったので、
他国へ進出することが出来なくなっていたのでした。
ある意味元就の有名な「三本の矢の教え」の理屈は、
尼子家の脅威から逃れる為に考えられたといえよう。
(三本の教えは後世の作り話らしいが…)
兎にも角にも厳島の合戦で勝利を収めた毛利元就は、
吉田城を攻められてから30年後に、
当面の脅威であった尼子を滅ぼすのであるが、
その時の尼子家の残党の話が
有名な角川映画の「八つ墓村」のストーリーになっています。
また尼子家再興を願うべく七難八苦の活躍で
毛利に対抗したのが前回ご紹介した山中鹿之助でした。
山中鹿之助は赤痢にかかったと嘘をつき、
夜中にかわや(トイレ)に何度も行きながら、
隙を見て牢獄を抜け出したとか。
兎に角尼子最高!ではなく尼子再興!を実行した人なんですが、
上月城の攻防では信長や秀吉にも見捨てられたりツイテナイ最期でした。
戦国大名尼子家のお話でした。
ザルツブルグから一時帰国、
一児の父である恒さんのお帰り会をしました。
ザルツブルク優勝!
野村さんも4月にアテネ復帰後初の全日本体重別優勝!
松波さんのガンバ大阪も首位ですし、
コーチをしてるユースも滅茶苦茶強いらしい~
なんか凄すぎですよね!
なんか話を聞いてるだけで、
自分もアスリートスポーツ選手のような気がしてきたぁ~(超嘘)
気持ちだけね!
あと恒さんのあまいイケメンマスクな息子ちゃんも
近く誕生日らしくてケーキでお祝いしたり、
野村さんと一緒になってちょっと遊んであげました。(笑)
子供は非常に面白いなぁ~
野村さんの息子ちゃんのハル君も雑誌の表紙になるくらい滅茶苦茶可愛いしね!
マジ二代目KinKi Kids誕生かなって?
アンダーカバーのジョニオさんもハニカムでおっしゃる通りで、
とにかく全ての子供は宝っうことですよ!
恒さんは地元大阪を満喫してしっかり休んで、
またザルツブルクで活躍し頑張ってくれると思いますし、
野村さんもたまにはちょっとゆっくりリラックスして体をリフレッシュしてね!
頑張り過ぎる2人を見てると俺は何しトンねん?とか思ったりもしますが(笑)、
まぁ後援会の人みたいな発言はこの位にしておいてですね~
大阪を!いや日本を!盛り上げようぜ~!って
年の功を利用しながら発言するのは~
ちょっと僕にしては無理にカッコ良すぎましたね~(笑)
かなり調子こいて言い過ぎましたが、
兎に角それなりに頑張るとするかぁ~なもう。
ドテッ(笑)
キリン焼酎「タルチョ」の桂三枝さんと
春風亭小朝さんのCMを見た方は居られますか?
実はお二人の黒スーツをお仕立てしたんですよ!
スタイリストは長瀬哲郎さん(通称ジャイアン)で
倖田來未さんや中村獅童さんのスタイリングを手掛ける超人気スタイリストです。
東西落語会の雄がコルビジェの椅子に座り、
落語の伝統とモードという革新の融合、
さらにはキリンが焼酎という伝統に更なるイメージの革新を
与えたいというのがキリンの戦略であるらしい。
またキリン的にはタルチョのヌーダ割りなんかも広めたいとのこと
これだけ宣伝したんですから、キリンさんまたお仕事下さいね!
頑張ります~(笑)
6月6日(水)、シェラトン都ホテル東京(旧 ラディソン都ホテル東京)にて
スーツ、シャツ、ジャケット、パンツ、コートなど
オーダー受注会を開催致します。
是非この機会に関東地区の方はご来場下さい!
御来場の際は、大変恐縮ではありますが、
事前に当店までお電話またはメールにて御予約をお願いします。
また、何か不明な点がございましたら、
こちらまでお気軽にお問い合わせ下さい。
6日、水曜日、14時~21時まで、
場所 シェラトン都ホテル東京(旧 ラディソン都ホテル東京)
お問い合わせ先
BESPOKE TAILOR DMG
06ー6243ー7269
26日
大学時代の軽音楽部の同級生のグレープバインの西川君が
27日に難波hatchでライブなので、
同じく軽音同級でしかもうちのスーツのお客様でもある中曽君が、
軽音同級生を集めてくれた。
結局土壇場では4人だけの集まりだったんですが、
もう一人の地村君とは大学を卒業してから一度も会ってなかったので、
なんと約15年ぶりでちょっと感動したのでした。
居酒屋で待ち合わせしたんですが、
みんな平均的にタイミングよく喋る感じのメンバーだったんで、
とても面白かったです。
二次会は僕の知り合いのバーに行こうということになり向かったんですが、
中曽がそのバーと同じビルにあった不思議な看板を見つけた。
なんとそれは
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という今どき「フォークを歌おう」って書いてるなんだか怪しい店。
どうしても行きたいと言う中曽の粘り勝ちな感じになってしまい
みんな渋々とその店に行くことに。
こんな展開も同窓会ならではですなぁ。
恐る恐る入って行くとフォーク好きと顔に書いてあるような
40~50代位の男性マスターと端のカウンターにかなり訳ありそうな女性客がいました。
まさにその2人のルックスはチェリッシュのよう(笑)
すると中曽が開口一番チェリッシュは
実は女1人含む5人組やってんで!と鋭いトリビアなヘェ~を連発(笑)
中曽がやたらとマスターと
昔のフォークソングについて喋りまくる。
聞いてる僕ら
カラオケを歌ったりしながら地村が酔い始め、
西川と中曽にギターを弾かそうとして、
ああだこうだ言いながら、
店内のお客を味方にするべく
プロのギターをみんな聞きたいっすよね?
とかって煽りながらグレープバイン西川にプロの火をつけた。
するとこんな感じで始まりました(笑)
かなりビックリしたのがマスターが
ノリノリでキーボードで演奏に勝手に入ってきていたのです。
最後は地村と僕らも大合唱~
マスターも大合唱!
マスターが一番ノリノリ。
同窓会ならではの建て前なノリではなく、
かなり素な面白い展開で大納得。
他のお客様もかなり楽しそうでしたね~

