東京~宮崎~大阪後編
2006年05月30日
25日後編
うなぎ屋を後にして、工場に向かう。
秋物のサンプルの仕上がりをチェックしたり、
見学や質疑応答など時間をかけてミーティングを致しました。
その後は工場を5時過ぎに出発し、6時頃に空港に到着。
この日出荷、荷受け担当で寮長の米本さんは空港~工場間をなんと3往復!
距離にして約300キロの道程でした。
お疲れ様で~す。(^O^)
土産物屋を覗いた後、夕方の大阪行きの便で伊丹に戻りました。
今回は計画的に久保木氏の横の席をゲット。
僕は通路側に座りジュースを3杯飲みました。
そのせいで大阪空港目前でお腹が痛くなり、到着ロビーよりトイレに直行!
「ご利用は計画的に」を痛感。(^_^;)
伊丹空港に着いたらちょうど8時頃で、
写真忘れたのが残念ですが、
高級車プレジデントのタクシーに乗りました。
テレビや肘掛けは勿論有り、マッサージの機能もありました。
初乗り670円は値打ちありましたぜ。
南船場に戻り、久保木氏、島田氏とうちの宮本と森本の5人で
船場名物「タコやのたこ焼きを」食べ、
東京人様に「みっくちゅじゅ~ちゅ」と「ヒヤシアメ」を分け分けする。
そして、品川~羽田の電車の広告に
書かれていた謎なぞをする。
さて問題です!
普通のサラリーマンは週に何回サッカーをするでしょう?
みんなポカーンとしてたのを横目にうちの宮本君が、
週休二日だから、「蹴球(しゅうきゅう)」 と
答えた多分正解でしょう!
(ちなみに正解知らないのに問題出したのは僕でした。)
蹴球という呼び名さえ初めてきいた人達は分かるはずもなく撃沈!
日本代表主将の宮本さんと単に同じ名字である宮本君やはり流石です。
その後、親友の小谷君の店で、
イベントの前日入りしたFPM氏、
アリツキのテルちゃん、ガーブ津田君と合流。
ガーブのイベントの前夜祭となり、夜はふけていきましたとさ。

